晴耕雨読
湯河原だより
60歳を機に政治の世界を退いて、
湯河原の地で晴耕雨読の生活を送っています。
湯河原の自邸「不東庵」は、
母方の祖父母が暮らしていた家で、
子供の頃からよく訪れていました。
まわりの木々に溶け込む母屋のほかには
茶室や工房、アトリエがあり
創作の傍らに好きな本を読み、畑を耕し、
若い頃からの憧れだった閑居暮らしを続けています。

展覧会のお知らせ


細川護熙展

平成30年11月2日(金)~4日(日)

10:00~17:00